黒いアレですよ | FictionJunction

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2013年9月16日(月) 黒いアレですよ

本日はMixの日でした。
……素敵なMixで!ヾ(〃^∇^)ノ
生きてて良かったと思いました。

何だかもうこの話について書くと長くなりすぎそうなので、
ここまでにしておきます。ええもうほんと。

Mixの待ち時間に、すかさずネイルサロン等へ行ったり。
私だってたまにはそんな場所へ参りますとも。
……まあたいていライブの前だけですけれど。

本日綺麗にジェルって下さったうら若き綺麗なお嬢さんと
約1時間45分ずっと何を話していたかと言えば
何故か黒いアレ。
ゴで始まってリで終わる、俊敏なアレですよ。
はい、ここから先黒いアレの話題なんです。
ですから不愉快と思われる方は、本日のブログはここまで
ということにしておいて下さい……。

何でそんな話になったんだか、確かネイルやっている途中に
サロンに小さな家蜘蛛が出てお嬢さんがサロンの外へ出したんですが、
でも蜘蛛は益虫ですものね、でもアレは……。

そんな所から盛り上がり。
退治の方法とか、今までアレでこんな目にあったあんな目にあったとか、
ぶっ通しで訳一時間半。

私の今までのゴ経験談として一番凄まじいのは
学生の頃、いわゆる配膳的な、
週末のみの泊まり込みバイトをしていた時なんですが、
凄まじすぎて書けないのでやめておきます……(なら振るなと)。

お嬢さんがおっしゃるには、
アレは段ボールが好きなんだとか。
何せ暖かいので、段ボール積んでると出やすいらしいです。ぎくっ!
もっともあくまで噂らしいので真相は分かりません。
と言いつつ私の、綺麗にしているとはとても言いがたい作業場には、
結構長く住み着いているにも拘わらずアレは出たことがないんです。
きっと建物そのものにいないのでしょう。
何て素晴らしい住処かと思います。
とこしえに住み続けようと思っています。

ちなみに、先日、私の知り合いの所にアレが出現したそうですが、
彼女はそれを退治して貰う為に夜中の二時に「何でも屋さん」を呼んだのだとか。
一万二千円だったそうです。
何でも屋さんは普通にゴキ●ェットで退治していたらしいです。

……こんな話題でほんとすみません。
でも何だか盛り上がっちゃったんですもの。
申し訳なくも思いつつ本日はここまでで!


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  1. nick より:

    こんばんは、梶浦さん。いつもいつも耳を癒していただいております。
    黒いあれですが、私はお風呂に入ろうとパンツ一枚になったときに出くわしたことがあります。
    引っ越して間もなかったので、ゴキジェットとか新聞紙もなく、裸同然の姿でにらみ合い、長距離から洗剤を噴射させ、汗だくになりながら、ようやく退治したのはきっかり2時間後。最初は掃除機で吸ってみたのですが、電源を入れているにもかかわらず這い出てきた姿を見たときは腰を抜かして、ひーひー叫んだものです。
    一人暮らしって怖いですよね。
    そんな話を友達数人にしていたら、その年の誕生日に3人ほどからゴキジェットと煙で退治するもの、餌で退治するものと大量にプレゼントされました。部屋のあちこちにおいて、常に万全の態勢です。
    ただ、すごくきれいな友達は、手でつぶせるくらい平気らしいです。蚊を殺すノリで、ばちんと。。。私はその子の手を何度握ったことか。
    手でつぶせるようになったら、怖いものはないらしいですよ!

  2. より:

    おはよーカジー。
    Gですかぁ。おれたぶん触れますね(笑)。
    飛んでるの叩き落とそうとしましたもん。
    見事に空振りで面白くなかったけど。
    そんなおれの壮絶経験談はありません。
    姉は益虫であるありがたい蜘蛛を、洗濯物を取り込むときに手でそっと包んでしまったのだとか。
    「ぎゃ~~~!!」
    と叫んだ声を聞きたかったよ、うん(笑)。
    そしてそんなわたしは、その蜘蛛をなぜか触れません。
    でっかいのを発見すると、やにわに逆走(?)します。
    ありがたいのに、ねぇ。
    でゎきょうはこんなところで!
    ありがとうございました♪

  3. 沙綾 より:

    アタシ、ゴなる生物踏み潰せます(笑)
    でも今年ゎ出なかったなー。

  4. らすかる より:

    梶浦さん こんにちは~^^
    黒い悪魔ですか!?
    あれは我が家にもだいたい1年に1回夏ごろに出現致します。
    部屋の中で遭遇した時は戦慄が走ります。
    私は手で殺せないし、生きたままうまく逃がせないし、
    殺虫剤だと後で処理が大変なので、
    部屋の中で姿を見たらすぐにホイホイを設置します。
    大抵うまく入ってくださるのですぐに捨てて一安心です。
    失敗したら足を這い登られたこともあるので、
    本当に怖いです。
    梶浦さんも恐怖体験をされていらっしゃるのですね(笑)
    段ボール少し気をつけようと思います。
    私は1万2千円を払えませんが、
    心情としては十分納得できる価値があると思います(笑)
    とても楽しい話題だと思います(笑)

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