ラジオなど | FictionJunction

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2011年2月14日(月) ラジオなど

皆様ご無沙汰しております……。
前回の記事が「謹賀新年」であった事に少し恐れをなしながら
時の経つのは本当に早いものであります。
もう二月も終わりに近いとか、嘘だよね。
2011がもうすぐ1/6過ぎようとしているなんて。
きっと何かの冗談なのよね。そうよね。
そんな風に現実逃避しつつ、
現在NYにいたりして、レコーディングやMixなどをしているのであります。
はい。
来る3/30に、私の二枚目のソロアルバム「Fiction II」を
発売させて頂ける運びとなった訳でありますが、今回はその内容等のご紹介よりもまず
FM NACK5さんで、3/4より、この「Fiction II」をフィーチャーした
一ヶ月限定特別番組をスタートさせて頂ける事になりました!
左のインフォにも出ておりますが、
放送局:FM NACK 5
番組名:梶浦由記「FICTION」
放送時間:毎週金曜日 深夜1:30〜1:50(※1ヶ月限定)
番組では皆さんからの質問などにもお応えしますので是非メールをお送り下さい。
fiction@nack5.co.jp
(※メール受付を開始していますので今すぐメールをお送りいただけます。)
そうなのです、ラジオ番組をさせて頂けるなんて。
どきどきであります。
本当につたない私のお喋りになるとは思いますが(>_<)。 聞いて頂ける皆様、どうぞよろしくお願い致しますっ。 別にFictionIIに限ったご質問でなくとも受け付けますので ぜひメールにてもご参加頂けたら。 どきどき。 でもとても楽しみであります。 勿論Fiction IIの音についても、一足早くちらりと?たっぷりと? お届けしたい所存にございます。 どうぞよろしくお願い致します!!


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  1. ひな より:

    梶浦さんこんばんは〜。
    私の住んでいる地域ではこの番組を聴くことが出来ませんが(泣)、FICTION Ⅱの発売を心待ちにしています!

  2. ゆらりん より:

    音楽とはこんなにも心に刻まれるものか…と、思ったのは
    梶浦サウンドが初めてでした。
    私にとって“嘆き”と“救い”を感じる梶浦さんの音楽と世界との出会いは、確実に自分の中の信念に似た何かに影響を与えられました。
    弱冠意味不明ですが、それだけ大好きです!!ということです…。
    なのでソロアルバム楽しみに期待大大だぁぁ~いにしています!!

  3. うさちゅう より:

    梶浦さん、こんにちは!
    Fiction Ⅱの発売、とても楽しみにしております。
    ラジオといえば、今日「kalafina」のラジオの公開生を観てきました。司会の方々の話の導き方やリスナーの質問、観客(私もですが)の反応など、周りの人達が一体となって場を作っている様子を目の当たりにして、とても良い雰囲気を味わえたと思いました。
    梶浦さんのラジオも楽しみにしております。

  4. ポン より:

    梶浦先生、ご無沙汰です。
    バレンタインデーだった昨日、我が茨城他、関東は雪でした。めちゃんこ寒いです。NYはどうですか?
    3月30日発売の「Fiction II」早く聴きたいです。先生の世界観に、どっぷり浸かりたいです!
    ラジオも楽しそう!うち電波悪いからFM聴けないけど…何とかします。何とかしてみせます!
    では、身体に気をつけて仕事続けて下さい!

  5. 灰空 より:

    やった久々の更新だ!
    CDもラジオも楽しみにしてます。
    聞き忘れないようにしなきゃ

  6. らすかる より:

     梶浦さん こんばんは~^^
    お仕事お疲れ様でございます^^
    時はとても早いものですね^^;
    NYとはまた遠い異国の地にいらっしゃるのですね。
    行くのも大変ですが帰ってくるのもたいへんですね^^
    「Fiction II」発売楽しみです^^
    ラジオも是非聴かせていただきます^^

  7. てふてふ杉浦 より:

    こんばんは。
    NYでのお仕事お疲れ様です。
    FictionⅡ、本当に待ち遠しいです。
    全力疾走で製作なさっているようで、お体を壊さぬようを心身の休息も大切にしてください!
    ラジオも重ねて楽しみにしております!
    失礼いたしました。

  8. milk より:

    こんにちは。
    いつもブログ拝見させて貰ってます。
    毎回、楽しい話題が多くて更新が楽しみです。
    また遊びに来ま~す!

  9. 萌萌 より:

    加油!

  10. 萌萌 より:

    頑張って、いつか中国本土に参りたいと思います!
    私たちのファンは本土を楽しみにしている!
    ありがとうございます!

  11. 萌萌 より:

    本当にこのような保持の考え方私たちの多く、一日にはコンサートのシーンを訪れることを願って

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